ABOUT

Partner|パートナー

partner

333は、浜松近郊在住または出身者であるパートナーによって支えられています。クリエイターと生産者の活動を支援することで、故郷とつながりを持ち、地元の資源を活かすことに取り組んでいます。

333にかける想い 

Masato Atsumi
浜松から始めた「つながり」を、一緒に多くの人につなげたいと思って参加しました!浜松ぐるみのちょっと大人な部活動ができたらいいですね。いずれは世界ぐるみ!?

Yuko Kawamoto
故郷を離れて暮らす身としては、懐かしいだけの浜松ではなく、帰りたくなる浜松にしたい。333の活動が、浜松再見の糸口になれば幸いです。

Junya Terada
333の「地元浜松に対する想いをカタチにする」という素晴らしい取り組みをきっかけに、志ある浜松出身の人たちと「豊かで魅力のある故郷を創っていこう」という想いを共有できたらと思っています。

Junya Kosugi
かつてこの街は全国に先駆けて、手作りの、普段使いの生活用具の中に美しさを見出だし、それらを集め美術館を作りました。今、私は同じ夢、志をこの活動に見ています。手に届く、ものづくり。さあ、作りましょう!

Tatsuro Hida
「コト消費」の時代に合った「モノづくり」、浜松なら出来るはず。ふるさとの明るい未来を願って参画した次第です。

Dai Kato
無い物ねだりじゃなく、今浜松に有る物を探し、どう形にしていくのか…そんな可能性を感じさせてくれた2人のクリエイターの『やらまいか精神』に思わず心が動き、参加させて頂きました。

Eri Takamura
自然あふれる浜松の魅力を333にたくさん詰め込んで、1人でも多くの人に発信していきたいです。微力な私ですが、このプロジェクトにパートナーとして関われることを大変嬉しく思っています。

Jun Hatano
浜松市には、豊かな自然、ものづくりの技術、何にでも取り組んでみようという精神など、魅力が沢山あると思っています。大好きな浜松市を盛り上がるため、頑張ってください。

Syunsuke Kawakita
実家も引っ越してしまい、滅多に帰ることもなくなってしまった浜松と関わっていける機会を作っていただいてありがとうございます。微力ながらお手伝いできればと思います。

Shinnosuke Yamazaki
世界に誇れる浜松を末永く未来に残していくために、微力ですが協力させて頂きます。「無い物ねだり」から「あるもの磨き」の思考へとシフトさせていく。333が、そんな契機となるよう応援しています!

Yuko Kurosaki
離れたからこそ、浜松の良さを実感します。そんな気持ちを333に活かしていければと思います。遠州弁も最高ですね!

Yuichiro Kato
浜松を盛り上げたい気持ちで支援します。

Yuzo Suyama
『人の行く裏に道あり花の山』。グローバル化の声が喧伝される時代の流れにあらがって、あえて浜松に残って地産地消で勝負するのも面白い。浜松はそれだけの可能性がある街だと、確信してます!

Atsuko Onoda
浜松を離れて15年目。あの時から変わったトコロもたくさんあるけど、やっぱり『懐かしい』って思う。進化しながらも、浜松らしさは引き継がれていってほしいデス。

Fumihiro Sakurai
製造業では頭打ちの感もある地元浜松。でも皆が大好きな浜松。浜松のために少しでもなにか出来たらと思い参加しました。盛り上がれ!!浜松!!!

Itsuka Sakamoto
私は、どんな人も大切にするあったかい浜松の人が大好きです!

Machiko Sakamoto
今年還暦を迎えます。この地に来て約30年,今や第2の故郷です。この浜名湖を中心に,風光明媚な環境が永遠に続くことを願っています。

Makoto Yamamoto
自分はボーイスカウト活動で、県西部の山々でキャンプをし、豊かな自然から多くのことを学びました。今は父親となり、子供達に同じ環境を残す一助にとの願いから、当プロジェクトに参加しました。

Saemi Kuroki
大人になって帰省しかつての通学路を通ると、「あ~この土地に守られながら育ったんだな~」と浜松に感謝の気持ちでいっぱいになります。微力ですが、少しでも力になれれば幸いです!よろしくお願い致します。

2013-10-04 | Posted in ABOUTComments Closed